この本は、大塚康生氏が1970年代の終わりから1980年代にかけて関わったテレコムが製作した日米合作の大作アニメ『リトル・ニモ』を巡る物語である。大塚氏はプロデューサー藤岡豊氏を物語の中心に据え、その立ち上がりから顛末までを淡々と語っている。その途方もない
【潜入レポ】これはもう国宝級!?少女漫画、ついに国立新美術館へーー原画800点超の大ボリュームで名作に再会『少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展』
いつでもどこでもゲーム漬け。XRグラス「VITURE Pro 2」で、東京ゲームショウの待機時間中にも『鬼武者 Way of the Sword』に没頭!