タカラトミーが主催する第1回きゃらニメ工房の各賞が決定した。
このコンテストは2003年よりキディランドと共催で行っていた「エブリディキャラクター工房」を前身しているもので、1回目となる今回は竜の子プロダクションの笹川ひろし氏、杉並アニメーションミュー
海外映画祭で相次ぐ受賞、公開1カ月後も上映館拡大!『我々は宇宙人』が共感を呼ぶ理由――アニメーションだからこそ描けた、「そこ」に生き続ける人々の物語
いつでもどこでもゲーム漬け。XRグラス「VITURE Pro 2」で、東京ゲームショウの待機時間中にも『鬼武者 Way of the Sword』に没頭!