(インタビュー:2007年6月) 2.ジャンル分けをしない映画を考えた 前作を監督されてから5年という時間がありましたが、長いこと時間を持てたのはいいほうに回ったと考えていいのでしょうか?
海外映画祭で相次ぐ受賞、公開1カ月後も上映館拡大!『我々は宇宙人』が共感を呼ぶ理由――アニメーションだからこそ描けた、「そこ」に生き続ける人々の物語
「カラフル」原恵一監督 仏アヌシーで長編部門特別賞、観客賞W受賞
いつでもどこでもゲーム漬け。XRグラス「VITURE Pro 2」で、東京ゲームショウの待機時間中にも『鬼武者 Way of the Sword』に没頭!