文化庁メディア芸術祭は、10月19日に第16回文化庁メディア芸術祭の応募状況を明らかにした。応募はアート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門合計で、3503作品にも達し、過去最高となった。
「薬屋のひとりごと」猫猫と壬氏の例のシーンは「すっっっごい照れくさかった(笑)」悠木碧、大塚剛央、橘龍丸、藤原夏海が登壇!先行上映会【レポート】
第16回文化庁メディア芸術祭 7月12日~アニメーション部門ほか作品募集開始
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