8月24日から、京都シネマにて『TATSUMI』が公開される。2011年に製作された本作は、シンガポールの気鋭エリック・クー監督が、日本の劇画家・辰巳ヨシヒロのマンガをもとにその半生をアニメーションとした。公開にあわせ、クー監督のインタビューを再掲する。
海外映画祭で相次ぐ受賞、公開1カ月後も上映館拡大!『我々は宇宙人』が共感を呼ぶ理由――アニメーションだからこそ描けた、「そこ」に生き続ける人々の物語
カンヌ映画祭公式出品「TATSUMI」劇画の父 辰巳ヨシヒロテーマに
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