アート部門、エンターテイメント部門、アニメーション部門、マンガ部門の4部門からなる文化庁メディア芸術祭。マンガ部門はアート部門の次に応募作品数の多い、この催しを牽引する部門だ。
海外映画祭で相次ぐ受賞、公開1カ月後も上映館拡大!『我々は宇宙人』が共感を呼ぶ理由――アニメーションだからこそ描けた、「そこ」に生き続ける人々の物語
東村アキコインタビュー“何も考えずただ走り続けてきた17年”『かくかくしかじか』第19回文化庁メディア芸術祭 マンガ部門大賞受賞
いつでもどこでもゲーム漬け。XRグラス「VITURE Pro 2」で、東京ゲームショウの待機時間中にも『鬼武者 Way of the Sword』に没頭!