アニメ評論家・藤津亮の連載「アニメの門V」。第15回目は『マクロスΔ』をピックアップ。毎月第1金曜日に更新中。
海外映画祭で相次ぐ受賞、公開1カ月後も上映館拡大!『我々は宇宙人』が共感を呼ぶ理由――アニメーションだからこそ描けた、「そこ」に生き続ける人々の物語
「君の名は。」に続く、新海誠作品に見る”実体のない喪失感”と”世界の広がり" 藤津亮太のアニメの門V 第14回
いつでもどこでもゲーム漬け。XRグラス「VITURE Pro 2」で、東京ゲームショウの待機時間中にも『鬼武者 Way of the Sword』に没頭!